太陽光発電 【施工業者】 【ユーザー】向け 専門セミナー

セミナー会場:東3ホール内 特設会場 (受講無料)

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  • 2月29日(水) 11:00~11:40 『住宅用太陽光発電パネル設置の適正屋根工事』

    (株)ミシマ
    代表取締役 社長
    齋藤 勝

    急増する太陽光発電システムの施工件数。機器は潤沢に供給されてきたが、実際に住宅屋根に設置する技術者が不足している。機器メーカーの研修登録者人員は増加しているが、果たして、適正に設置できる技術者がいるか?屋根構造、屋根材に適した工法を紹介する。

  • 2月29日(水) 13:00~13:40 『太陽光を調理に活かす・・・・「餃子の王将」の取り組み』

    (株)王将フードサービス
    環境問題対策室
    室長 奥野 耕平

    従来はどちらかといえば「モニュメント」的な要素が強かったがFITの導入や、二次電池との連係の可能性などにより「実用性・実効性」にも期待できるようになってきた。従来当社が行ってきた事例や、将来検討している課題などを簡単に紹介する。

  • 2月29日(水) 14:00~14:40 『産業用太陽光発電システムにおける予防保全およびメンテナンス対応について』

    一般社団法人太陽光発電保全協会
    理事長
    国府田 文雄

    新エネルギーとして太陽光発電システム普及拡大が期待されているなかで、産業用の建設・稼働が増加している。ここでは稼働後の効率を維持するための予防保全・メンテナンスの必要性を具体的な事例を元に紹介する。

  • 2月29日(水) 15:00~15:40 『PVシステム設置の電気工事及び総合技術』

    (株)釜谷サービス
    代表取締役
    釜谷 正宏

  • 2月29日(水) 16:00~16:40 『太陽光発電システムと屋上防水の共生 ~屋上防水層の重要性と乾式基礎設置のポイントについて~』

    田島ルーフィング(株)
    営業部/ソーラー共生チーム
    担当部長 中沢 裕二

    建物屋上に太陽光発電システムを設置する場合、漏水事故を防ぐためには防水層についての知見が必要となる。それと併せ、近年ニーズが増加している軽量乾式基礎の設置に関するポイントについて解説を行う。

  • 3月1日(木) 11:00~11:40 『屋根メーカーから見た太陽光発電システムの設置工法/問題点と解決策』

    元旦ビューティ工業(株) ※
    システム建材部
    部長 田村 雅浩

    昨今の大型台風による豪雨、強風の環境下において、金属屋根専門メーカーから見た太陽光発電モジュールの屋根設置工事の問題点と解決策を事例を挙げて紹介する。

    ※招待券記載の社名に誤りがございました。お詫びして訂正いたします。

  • 3月1日(木) 13:00~13:40 『太陽光のまち・太田の取り組み ~一般家庭からメガソーラーへ~』

    群馬県太田市
    産業環境部
    環境支援担当 猪越 和彦

    本市は、「太陽光のまち」として太陽光発電導入に積極的に取り組み、環境に配慮したまちづくりを推進してきました。その取り組み実績や今年6月末完成予定のメガソーラーについて紹介します。

  • 3月1日(木) 14:00~14:40 『家庭用太陽光発電におけるメンテナンス』

    太陽光サポートセンター(株)
    営業部
    部長 鶴岡 重昭

    【太陽光発電販売付加価値・更なるCS向上へ】太陽光発電システム設置後のメンテナンスにお応えすべく、モジュール洗浄や機器点検等の5つのサービスメニューをご紹介します。

  • 3月1日(木) 15:00~15:40 『「安全施工の為の」屋根上墜落阻止のシステム』

    ミドリ安全(株)
    S&H統括部
    担当部長 佐藤 頼夫

    建設業における死亡災害のうち墜・転落要因の災害は44%にも上ります。東日本大震災の復興作業や急増するPV施工にとるべき安全対策の一つとして墜・転落阻止のシステムを紹介します。

  • 3月1日(木) 16:00~16:40 『施工における防水対策や販売手法の現状・課題』

    (株)横浜環境デザイン
    法人営業部/課長
    木下 晶啓

    近年、太陽光発電の販売・施工の手法が、非常に多種多様化してきている。その中で、施工時の防水対策への課題や販売営業の現状など、事例を挙げながら紹介する。

  • 3月2日(金) 11:00~11:40 『産業用太陽光発電 金属屋根の種類とその施工方法』

    (株)サカタ製作所
    代表取締役社長
    坂田 匠 ※

    太陽光発電システムの設置に欠かせない金属屋根の種類の説明と、屋根の形状ごとに必要な金具の選定方法・施工法をいくつかの具体的な事例を元に紹介する。

    ※招待券記載情報に誤りがございました。お詫びして訂正いたします。

  • 3月2日(金) 13:00~13:40 『ソーラールーバーの意匠と機能性について』

    旭ビルウォール(株)
    景観材料事業部 エアロフレームグループ
    林 芳成

    壁面に施工するルーバータイプの太陽光発電ルーバーについて、壁面へ設置することへの機能面での優位性や、観せるソーラー発電としての意匠性について、具体例を交え紹介する。

  • 3月2日(金) 14:00~14:40 『太陽光発電施工士養成と法律上の課題』

    (株)ヤマニエコライフ アースソーラーカレッジ
    学長
    吉澤 健

    太陽光発電はPowerStation事業であり、長期使用に耐えうる施工技術を要する。その人材育成事業と新たな就職支援として認定職業訓練を実施する。

  • 3月2日(金) 15:00~15:40 『何故、太陽光発電施工件数が月間2万5千戸を超えると施工品質が一気に低下するのか?』

    エコシフト技術工事協同組合
    代表理事
    関口 渉

    昨年度対比150%で30万戸になる太陽光発電設置件数。メーカーID所持者は延べ6万人を超える中、実際に取付を行える太陽光発電施工士は僅か1000人と言われている。自宅を欠陥住宅にしない真の施工士の要件とは?